
◆大学・専門学校・高校で「外部講師」として、毎年、タイムリーなテーマで講義・授業を担当しています。
主なテーマは「就活に役立つ労働法の基礎知識」「ブラックバイト・闇バイトの見分け方」「最初が肝心!雇用契約書・労働条件通知書の読み方」
等です。教室規模はおよそ20人から300人までの実績があります。講義形式からワークショップ形式まで、学生・生徒の皆さんの個性に合わせて工夫して実施いたしますので、お気軽にご用命ください。
【実施校の一例】
・國學院大學(東京都渋谷区)
・神戸学院大学(神戸市西区・中央区)
・専門学校東洋公衆衛生学院(東京都渋谷区)
◆自治体・公的団体の要請に応じて、各種セミナーを実施しています。【実施の一例】
・社会福祉協議会「市民後見人養成セミナー(医療・介護・年金)」
・NPO法人「終活と年金セミナー」
◆セクハラ・パワハラ・マタハラといった各種ハラスメント防止に向けた実践的な研修・セミナーを提供しています。
東京労働局において企業団体に対して「助言・指導」を行ってきた豊富な実績を踏まえ、法令・判例動向も織り込みつつ、カードゲーム要素やグループワーク形式を交えて、誰にでも分かりやすい研修を実施しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◆管理職層を対象に「部下管理に必要な労働法・ハラスメントの基礎知識」等のセミナーを承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
◆人事考課者を対象に、標準的な「考課者研修」の他、「心理学に基づいたOne-on-Oneの効果的な進め方」「考課者のためのカウンセリングとコーチングの効果的な使い分け」といったテーマで研修・トレーニングを提供しています。
これらの研修は「人事評価制度の定着」に向けた運用サポートの一環として実績をあげてきたものですが、制度導入とは切り離して貴社既存の評価制度に合わせた研修を実施することも可能ですので、お気軽にご用命ください。
